家族や友人とのおしゃべり、大好きな映画や音楽、旅先で聞く波の音や鳥のさえずり・・・。

私たちの周りは、さまざまな音であふれています。

補聴器をパートナーにもっと「聴く」ことを楽しみ、毎日を豊かに暮らす。

そんな人たちをわたしたちは「PLAY-EAR!(プレイ・イヤー)」と呼びます。

PLAYとは、遊ぶこと、競技すること、演奏すること、演じること。

仕事に趣味に、人生を素敵に楽しんでいる「PLAY-EAR!」の声を聞いてみませんか?

PLAY-EAR! #1 藤田 まゆみ さん

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PLAY-EAR! #2 小貝 鋼 さん

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PLAY-EAR! #3 堺 進 さん

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山本一力さんからのメッセージ

聴力の低下に気付いてから、補聴器を装用するまでに平均4年~6年が経過しているというデータがあります。
「聞き返すことが多くなってきたけど、まだまだ大丈夫」「補聴器、自分には関係ないよ」「興味はあるけれど、まだ早いかな」―。そんな風に考えているうちに知らず知らずに貴重な時間が過ぎてしまっているのかも知れません。
ワイデックスユーザーでもある直木賞作家山本一力さんからのメッセージ動画をご覧ください。
どんな風に補聴器と出会い、装用するに至ったのか。補聴器によって山本さんの毎日と家族や周囲の反応はどう変わっていったのか。さらに、補聴器を検討している方へのメッセージを力強く語ってくれます。
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