70歳、補聴器デビューしませんか?
日本の補聴器ユーザーの多くが、70歳になった時に補聴器の必要性を感じたと回答*しています。
しかし、日本における難聴自覚者の補聴器装用率は、15.6%*にすぎません。(*JapanTrak2025)
残念ながら、8割以上の人が、必要性を感じてはいても補聴器を使用していないことになります。
「もっと補聴器のことを知って、気軽に試して欲しい。そして、おしゃべりやお出かけを思う存分楽しんで欲しい」ー。
誕生して70周年を迎えたワイデックスが、そんな思いを込めたキャンペーンを開催します。
もちろん、70歳でなくても大丈夫!この機会にあなたも補聴器デビューしてみませんか?



